Information
2009年4月 American Association of Endodontists(Florida,USA)発表
2010年7月 International Association for Dental Research(Barcelona,ESP)発表
2010年3月 特許取得(特許第44 69015号)
2011年4月 「EMAT」商標登録取得
2012年6月 American Association of Endodontists(Boston,USA)発表


 

医療 再生 EMAT 徳島 鳴門 歯医者

 

とみなが歯科医院発祥 
天然歯を残す新しい治療法
~体に無害な「電磁波」を利用した歯の根の治療~
No外科 【歯ぐきを切るなどの手術はいりません】
体に安全な「電磁波」を直接歯の中へ器具を通して当てるので、外科治療は必要ありません。治療中のお痛みも、麻酔をしますのでほとんどありません。
No抜歯 【大切な歯を抜かずに残します】
電磁波を当てることで、歯を支える骨を作る「骨芽細胞」が活発になり「骨が再生」します。ぐらぐらで抜かざるを得ないと思っていた歯を「自分の骨」でもう一度しっかりと定着させます。

下記のような症状のある方、「歯を抜く前」に
一度ご相談ください


・歯が揺れている感じがする
・歯ぐきがプクンと腫れる
・噛んだら変な感じがする
・歯を抜くしかないとあきらめている


症例報告

症例をご覧になる場合は下の写真をクリックしてください。

News


抜歯になる原因
医療 再生 EMAT 徳島 鳴門 歯科医
エナメル質、象牙質、歯髄が健康な歯の状態
医療 再生 EMAT 徳島 鳴門 歯科医
虫歯がエナメル質、象牙質、歯髄にまで達し、 歯髄の先が膿んだ状態
医療 再生 EMAT 徳島 鳴門 歯科医
骨や歯ぐきに炎症が起き、進行していくと歯が揺れて、ついには歯が抜けてしまう病気です


歯が痛みを出す原因は大きく分けて「虫歯」と「歯周病」です。

「虫歯」は菌が歯の表面に付着して糖分から酸を産生します。そして歯はその酸によって溶け出し、それがひどくなると内部の神経まで達してしまい、じっとしていても痛みが出てきます。それでも放置しすると神経まで達し、根の先まで進み、最後には歯を支えている骨の中で増殖していきます。今までの治療では歯を抜かないといけない、歯が抜けてしまうのを待つしかありませんでした。

そこに骨再生医療EMAT治療の発案と共にもう一つ「残す」という選択肢が増えました。

骨再生医療EMATについて詳しく見る


主な著書
医療 再生 EMAT 徳島 鳴門 歯科医
Dental magazine
138号
2011/9/1発行
株式会社モリタ
医療 再生 EMAT 徳島 鳴門 歯科医
歯科医療 2011秋号 Vol.25 No.4
第一歯科出版
医療 再生 EMAT 徳島 鳴門 歯科医
Dental magazine
128号
2009年3月1日発行
株式会社モリタ
歯科医療経営・総合情報誌 アポロニア21 2011 01 No205
日本歯科新聞社
歯科医療経営・総合情報誌 アポロニア21 2010 12 No204
日本歯科新聞社